『劇場』という名の〜lafont THEATRE STRASS。
2026年01月24日
こんにちは。
ホンマに寒いですね。
今季最強で最長の寒波…みなさん風邪など引かれませんように、くれぐれも暖かくしてお過ごしくださいませね。
さて。
先週に引き続き、本日も『lafont ラフォン』の新作コレクションよりお洒落なモデルをご紹介させていただきます。
今回の新作のテーマは「現代版パリジェンヌ(=パリの女性)」。流行に敏感で、独自のファッションスタイルを貫くのが現代のパリジェンヌです。
今回のコレクションは、彼女たちが好むような大胆で創作的かつ不朽のパリジャンエレガンスを体現しているとのこと。

lafont THEATRE STRASS 1023,5175E 51 61,600yen
この「THEATRE STRASS テアトル」は、今コレクションのシグネチャーモデルです。
アンダーリムにプラスチックパーツを組み込んだコンビネーションモデルとなっております。

フロント側方上部にはさり気なく煌めくラインストーン。

メタル部分のスリットデザインは、酸性の液体で金属を溶かして模様を出すエッチング(etching)という手法で表現されています。

画像はお借りしました。ありがとうございます。
モデル名のテアトルとはフランス語で『劇場』を意味します。掛ける人を女優に見立て、日常という名の舞台で輝けるように…そんな願いが込められてるのではないかと想像しました。
『lafont』らしいカラーリングで、アートで華やかななデザインとなっていて、僕も誰にどんな風にオススメさせていただくことになるのか…ご提案も含めて今から楽しみでなりません。

この素敵なフレームを実際是非手に取って掛けてみて欲しい。キリッとした中にソフトでエレガントな大人の女性の雰囲気を纏うことが出来ますよ。
《ウエノ》
ホンマに寒いですね。
今季最強で最長の寒波…みなさん風邪など引かれませんように、くれぐれも暖かくしてお過ごしくださいませね。
さて。
先週に引き続き、本日も『lafont ラフォン』の新作コレクションよりお洒落なモデルをご紹介させていただきます。
今回の新作のテーマは「現代版パリジェンヌ(=パリの女性)」。流行に敏感で、独自のファッションスタイルを貫くのが現代のパリジェンヌです。
今回のコレクションは、彼女たちが好むような大胆で創作的かつ不朽のパリジャンエレガンスを体現しているとのこと。

lafont THEATRE STRASS 1023,5175E 51 61,600yen
この「THEATRE STRASS テアトル」は、今コレクションのシグネチャーモデルです。
アンダーリムにプラスチックパーツを組み込んだコンビネーションモデルとなっております。

フロント側方上部にはさり気なく煌めくラインストーン。

メタル部分のスリットデザインは、酸性の液体で金属を溶かして模様を出すエッチング(etching)という手法で表現されています。

画像はお借りしました。ありがとうございます。
モデル名のテアトルとはフランス語で『劇場』を意味します。掛ける人を女優に見立て、日常という名の舞台で輝けるように…そんな願いが込められてるのではないかと想像しました。
『lafont』らしいカラーリングで、アートで華やかななデザインとなっていて、僕も誰にどんな風にオススメさせていただくことになるのか…ご提案も含めて今から楽しみでなりません。

この素敵なフレームを実際是非手に取って掛けてみて欲しい。キリッとした中にソフトでエレガントな大人の女性の雰囲気を纏うことが出来ますよ。
《ウエノ》

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