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グッモーニン。

2013年04月23日

千里中央店

みなさんおはようございます。

ってもうお昼前ですけど…(−_−#)

さて今日は僕の朝ごはんについて。
ここ何年かずっと同じなんです。
トーストに、ウィンナーに、アイスコーヒー(冬でも)。



ただパンはヤマザキのダブルソフトでないとダメだし
コーヒーもネスカフェ微糖とミルクを7対3で割らないとイヤだし
ウィンナーは別に何でもええけど…

面倒くさくてゴメンなさい。

トーストを真ん中から半分に割いてひとつはそのまま食べ
残りの半分はウィンナーを乗せケチャップをかけクルクル巻いてパクリ(^○^)

一日の始まり朝食は大事ですよ。


ところでワタクシ先日のナオトのフリーライブの興奮が冷めやまない訳でありまして…

今日はナオトインティライミの曲『Good morning』の歌詞の大好きなフレーズをご紹介させて下さい。


Yo! 誰もが試行錯誤 なかなか決まらん覚悟

策を練って 目指す軌道確保

行く末はばかる 困難を乗り越えて

上へ上へ 目指そうとしているぜ

お前の向こうにある かなり高く見える

壁だって目の前に行ってみる

っとそれは、自動ドアーかもしれない


さあ行こう! 最高の青春 謳歌するためにWe go

人生楽しんだもん勝ちだ

それ行こう 明日へGo! 自分の信じた道をたどって

歌え! パッパッパラパッパラッパ!

行こう‼



みなさん今日も一日頑張りましょう。

《ウエノ》

イメージの達人との小回顧

2013年04月22日

南千里店

先日、本棚とその周辺の整理をしていた時に、引越し後から行方不明だったものがひょっこりと出てきたんです。
嬉しかったので、無事?再会したある物(者)の話しを少し・・・

このポストカードは、約11年前ほど前に名古屋市立美術館でルネ・マグリット大回顧展が開かれた際に手に入れた物でして、全部で40枚ほどありました。
いつかはこの素晴らしい作品のポストカードをミニ額縁に入れて部屋の壁一面に飾ろうかと思っておりましたが、今では違う物が壁一面に飾られておりまして、それはまた追々話せるかもしれません?

見つかったのがこのポストカードたち・・・
なかなか手に入らない一品です。

ルネ・マグリット
ベルギーの画家ルネ・マグリット(1898-1967)は20世紀で最も重要な芸術家の一人です。シュルレアリストである彼の作品はベルギーだけでなく世界中で賞賛され評価されています。
彼の作品は日常の身近なものを取り上げ、それに独特の手法を加えることによって観る者を新しい意味を持ったイマジネーションの世界へと導く。
特に空を題材にした作品が多く、有名な作品では灰色の空に鳩を象った青空を描いた『大家族』があります。学校の美術の教科書にも載っていた作品ですね。ちょうど、上のポストカード写真の真ん中の絵がそれです。今はなんと日本の宇都宮美術館所蔵になっております。
うーん!また観たい!毎日でも眺めていたい!

本棚にもマグリット関連書籍を取りそろえておりますよ!

半分はアメリカからの輸入本なので説明文がよく分からなかったり・・・

本棚周辺の片付けが遅々として進まなかったのは、この出会いのお陰です・・・

ナオトインティライミです。

2013年04月21日

千里中央店

今、僕はこのブログの原稿を千里中央のセルシー広場前の階段に座って書いている。
雨がポツポツしてきた。少し寒い。

今と言っても20日土曜日3時過ぎのことだ。

ステージ上ではナオトインティライミさんがひとりひとりと丁寧に握手を交わしている。

ついさっきニューシングル「恋する季節」発売記念ミニライブを終えてファンとの握手会の真最中だ。



セルシー広場にはたくさんのファンインティライミ達がいて、幸せそうな笑顔で溢れている。

そういう僕もつい10分程前にステージ上のナオトと握手をしてきたところだ。
「今日は最高のステージありがとうございました」僕がそういうと、笑顔で「ども」。
メッチャ緊張したけど…(>_<)



今朝、僕は仕事と同じ時間に家を出てセルシー広場に9時40分に着いた。

イベントスタートは14時からだが、10時から握手会参加券の引き換えと
優待観覧スペース入場整理券の抽選が行われるからだ。
最後尾に並ぶと、すでに僕の前には500人以上が列を作っていた。
しばらくすると僕の後ろにはさらに1000人以上のファンが…



自分の番になって観覧順を決める抽選ボックスから一枚引くと。



244番。

オーッ、これは結構前の方なんじゃな〜い(^_−)−☆


それから13時の入場時間まで、読みかけの小説を読んだり昼ごはんを食べたりして時間を過ごし、いよいよ観覧席へ。

「5番までの方〜10番までの方〜…」ってな感じでつぎつぎとステージの前からファンインティライミが埋まっていく。自分の番号が呼ばれて足早にステージ前に行く、列で言うと前から6列目くらいだ。ステージ近っ!!おのずとテンションが上がってくる。

そしていよいよナオトがステージに姿を見せる。会場は割れんばかりの声援。僕も何かしらの声を発してました。
まずリハーサルとの事でしたが「タカラモノ〜この声がなくなるまで〜」を一曲まるまる歌ってくれました。ファン想いやね〜。

5分程してから、いよいよ本番。

一曲目は「今の君を忘れない」
いきなり僕の大好きな曲。ガッツリ掴まれちゃいました。
その後のMCでは現在公開中のナオト主演映画「旅歌ダイアリー」の石田雄介監督がサプライズゲストとして登場。映画の魅力、ナオトの魅力について語ってくれました。
2曲目は「カーニバる?」
会場のボルテージは早くもマックス。みんな頭の上でタオル回してジャンプして…
後ろの人の振り回すタオルが、僕の頭にバスバス当たりますがそんな事は気にしません。会場がひとつになって熱気ムンムンでした。
そして最後の曲、今回発売のニューシングル「恋する季節」本当にいい歌だ。



ナオトの存在はミスチルのコンサートツアーにコーラスとして参加してた事もありデビュー前から知っていました。
ただ3年位前に初めてセルシーでナオトのフリーライブを見た時には正直驚いた。歌が上手いのに加え、トークで、パフォーマンスで、そのサービス精神でファンの心はもちろん、そうでない通りすがりの見物客をも魅了していたから。僕もその中のひとりだ。

今回5メートルの近距離でナオトのパフォーマンスを見て本当に感動した。今日も歌がウマイ、オモシロイ、それはもちろんなんだけど滲み出る人柄、人を楽しませようとするサービス精神、いいかえれば愛に溢れているなと。

彼のような表現や生き方は出来ないけど少しでもそういうマインドを…何てね(>_<)

今時間は4時過ぎ。
最後のファンとの握手が終わり、会場を後にするナオトが「今日は寒い中最後までありがとう!風邪ひかないようにね」だって。優しいやね〜。

今日は最高にパワーをもらった。明日からも頑張らないとね。

《ウエノ》

初夏の調光レンズ

2013年04月20日

千里中央店

いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

先日よりブログでご紹介しています『リンドバーグ・NOWシリーズ』
お陰さまであと1本を残すのみで完売目前です。

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スイス在住のお客様にそのうちの1本をお買上げ頂きました。
日本では馴染みが薄いですが、紫外線で色が変わる調光レンズをチョイスして
ステキなメガネに仕上がりました。


無色透明の状態


調光で色が変わった状態(あいにくの曇り空であまり濃くなりません)

これから初夏にかけて紫外線が強くなってきます。
欧米ではアイプロテクションという考え方が浸透していますが
日本では気にしない人が多いんですよ。
こんな時に調光レンズって結構便利です。

しかし調光レンズってよく知らないそこのお方‼
HOYAから出しているスマートフォン用アプリ
『1 cut select』で調光レンズの疑似体験ができます。

詳しくはこちら☚

店頭にもサンプルのレンズがございますので
色が変わっていく様子を確認できます。
目を大切にしましょう!

《なかお》

2013年04月19日

南千里店

みなさんは、目の検査の時に必ず見るものがありますよね?
そう、あの黒い丸線に切れ目が入った「C」の見難いヤツ・・・


正式名称は「ランドルト氏環」または「ランドルト環」と言います。
1888年にフランスのランドルトという 眼科医が考えました。
1909年(明治42年)、国際眼科学会にて制定された後、日本ではランドルト環を用いた視力表に移行することとなりました。
                  正解は:遮眼子
ランドルト環は黒色の円環で、円環全体の直径:円弧の幅:輪の開いている幅=5:1:1のサイズです。
視力は分単位で表した視角の逆数で表します。例えば、5mの距離から約1.45mmの切れ目を判別できると視力1.0となります。
通常日本では、5mの距離で直径7.272……(循環小数)mmの太さ1.4544……(同左)mm、切れ目1.5mmのランドルト環が視認できれば視角1分となり、1.0に相当します。



通常の視力検査表には視力0.1から2.0までのランドルト環が描かれています。
数値の大きなランドルト環が識別できるほど視力が良いということになります。
したがって、近見視力も同じように視角で判断されます。日本国内で使用される近見視力表のほとんどは30cm用であり、遠見視力表と同じように、30cmで視角1分を視認できた場合1.0となるように制作されています。
まあ、現在の生活状況から鑑みて、近見距離が30cmというのは少し窮屈かもしれませんね。

ただし、視力が0.1未満で最も大きいランドルト環が見えない場合には、距離を順に近づけていき、例えば5m用の検査表で3mまで近づけてランドルト環が識別できれば視力を0.1×3/5=0.06になり、視力が0.01未満の場合には、指の本数を確認できる距離で表す「指数弁」(例:30センチ/指数弁)、目の前で手のひらの動きが分かる「手動弁」、明暗を識別できる「光覚弁」、明暗が分からない「盲」と表記されます。

ところで、目の検査をされたことのある方は、
片目を隠す為に黒いオタマみたいなのを
持たされたと思います。


この黒いオタマ、正式名称は何というでしょう?

正解は〜〜〜
このブログのエントリーの中のどこかにあります!さて?

《タカダ》

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